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除外指定車がパーキングメーター枠内なのに駐車違反となる事例

  1. パーキングメーター(時間指定駐車区間)では枠内に止めなければならない。
  2. パーキングメーターは60分以内に移動しなければならない。
  3. パーキングメーターは標識により時間規制されており、そのほとんどは時間によって駐車禁止区間となる。


パーキングメーター終了と同時に駐車禁止指定区域となり、枠は無いものと考えられる事になる。
除外指定車の場合、駐車禁止指定に変わっても、指定であればそのまま止めていても何も問題は無い(違反にならない)

問題は、

パーキングメーターの枠は基本的に法定の駐車禁止場所をはずしてあるのだが、時々、法廷の駐車違反場所にかかっていたりする事だ。

つまり、

除外指定車がパーキングメーターの枠内に止めておいて規制時間が切り替わった場合、そのパーキングメーター枠が法廷の駐車禁止場所(駐停車禁止場所)であったならば、法定の駐車違反が成立してしまうのだ。
以前の記事で、除外指定車の方は遠慮をせずに枠内に止めて下さいと書きましたが、さらに追加させてもらいます。

長時間止めなければならない時で、規制が切り替わる可能性があれば、そこが法定の駐車禁止場所でないことを確認してください。

  • 交差点(から5m)
  • 横断歩道・自転車横断帯(から5m)
  • バス停(から10m)
  • 踏み切り(から10m)
  • その他、工事区域、消防関係、車の出入り口等


    ◆さらに、一方通行の右側にパーキングメーターがある場合も同様に考えます。
     つまり、時間規制が切り替わった場合、そこは右側駐車をしていることになる。
     右側駐車は方法の違反(左側端に沿わない駐車違反)であるから、指定の除外対象とならない。
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Author:マカデミアン・ロッキー

◆元駐車監視員

警備業と建築業、不動産業の不正がなくなるといいなぁ。


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