知ら猿
実猿、木花猿、岩猿、そして白猿
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がんばれ
お金を稼ぐための人もいれば、社会貢献を訴える人もいる。毎日の業務に埋もれて、疑問は薄れていく・・・駐車監視員側から、制度への意見を発信できる体制になってほしかった。...
契約期間中の業態変化
契約が守られているかどうかはともかく、会社として予算(給与手当)に変動をきたす業務変更を、受け入れることにはどういう意味と意図があるのだろう。...
警告業務(業務重複)
市(区)の駐車監視員という存在放置車両に警告シールを貼って行く。パーキングメータ管理者は料金未納と時間超過に、警告の紙をワイパーへ挟んで行く。どちらも駐車監視員の業務と重複する。(警告にはほとんど効果がないと思われる)縦割りの弊害。業務の非効率。税金の無駄遣い。きっちり調整する必要がある。(重複調整だけでなく、情報の共有などの連携も含め)...
マスコミ関係からの暴行
東京新聞よりやはり、googleよりも2ちゃんねるの方が情報は早かった。(別にどちらでもいいけど)それよりも、監視員本人が取り押さえたってのがすごいね。きっと、こちらとは違う指導を受けているのだろうな。...
荷捌き駐車指導
東京路線トラック協議会放置駐車されている車両は添乗者がいても、駐車対策の趣旨を周知する「お知らせ」を配布。駐車監視員のチェックしている集配車は乗務員の携帯電話に速報して呼び戻し、監視員にはただちに移動する旨を告げる。行政の規制見直しか警察の指示がなければ、駐車監視員は無差別に確認作業をするしかありませんからね。(建前)業者側での対応があれば、駐車監視員としても気持ちが楽になるでしょう。...
本日も特に問題なし
本日も『特に問題なし』そんな日報が続くはずがない。警察は本当にそれを信じているのか?街中では毎日のようにクレームを受けているユニットを見かける。なのに日報には記載されていない。統括(代行)も電話報告を受けているはずだ。まさか、報告していないのか?毎日の些細な出来事として葬り去られているのか?我々の上げるデータを基に警察も判断をしている部分があるはずだ。報告が上がらずに問題なしとされれば、それを基準...
慣れと緩み
工事現場の前の明らかに関係車両と思われる車明らかに配達中の車喫茶店や商店の前の車 すべて確認対象であり、制度開始当初はすぐに確認作業を始めていた。今も基本は変わってはいないが、自分たちの存在をアピールするようにしている。 標章(シール)を貼った後に出て来てトラブルになるのは嫌だからだ。 じゃ、中へ声をかけろと言われるかもしれないが、そこまでやると公平でなくなってしまう。マンションや事務所で2階以上...
